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グローバル・ジャパニーズ・プラクティス

グローバル・ジャパニーズ・プラクティス

日本企業の海外事業展開を支援するため、KPMGジャパンではGJP部(Global Japanese Practice)を組織しています。

日本企業の海外事業展開を支援するため、KPMGジャパンではGJP部(Global Japanese Practice)を組織しています。

KPMGは、日本企業の海外事業展開をこまやかに支援するため、世界の主要37国84都市に、約700名の日本人および日本語対応が可能なプロフェッショナルを配しています。このようなプロフェッショナルを中心に、担当地域の各分野に精通した専門家チームと連携し、海外現地法人に対して、会計監査、税務、トランザクションサービス、財務アドバイザリー、リスクコンサルティング等の幅広いサービスを提供しています。

また、日本においては、中国をはじめ、東アジア、インド、ASEAN、オセアニア、北米、ラテンアメリカのほか、欧州、中東欧、ロシアなど、日本企業の関心が高い新興国及び主要先進国について、カントリーデスクを設置しています。カントリーデスクは当該国駐在経験者が担当し、ご本社のニーズに迅速かつ的確に対応致します。特に、新興国に関しては、駐在経験に基づく実践的で付加価値の高いアドバイスを提供することが可能です。

Global Japanese Practiceのご紹介(PDF:2,945kb)

 

日本人スタッフが駐在する国

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Asia Pacific Americas Europe/Middle East/Africa

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