グローバルセキュリティ管理態勢強化

グローバルセキュリティ管理態勢強化

組織内外のセキュリティリスクに対し、グローバル企業のグループ全体にわたってセキュリティ管理態勢の強化を支援します。

組織内外のセキュリティリスクに対し、グローバル企業のグループ全体にわたってセキュリティ管理態勢の強化を支援します。

近年、多くの企業は、目まぐるしく変化する組織内外のセキュリティリスクへの対応に追われています。
KPMGは、サイバーセキュリティコンサルティングサービスにおける深い知見と、グローバルでの豊富な実績から、グローバル企業のグループ会社全体にわたって、セキュリティ管理態勢の強化を支援します。

外的要因:サイバー攻撃の高度化と影響の甚大化

安全装置を狙ったマルウェアによるIoTへの攻撃や、ビジネスメール詐欺被害による調達元への支払い停止などにより、機密情報の漏えいに留まらず、製造ラインの停止につながるようなサイバー攻撃が多発しています。

図1

内的要因:IT利用局面の多様化と管理の複雑化

クラウドサービスの利用や、スマートフォンなど多様な端末を使用した業務遂行によって、管理部門の責任範囲が曖昧になり、Shadow ITが発生するなど、機密情報の紛失や漏洩のリスクが高まっています。

図2

KPMGの特長

KPMGは、サイバーセキュリティコンサルティングサービスにおけるグローバルリーダーに選出される等、同領域において深い知見を有しています。また、KPMGのグローバルのネットワークを活用し、各国のプロフェッショナルと連携したサービス提供が可能です。

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