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あずさ監査法人、書籍『新収益認識の業務・システム対応』を発行

あずさ監査法人、書籍『新収益認識の業務・システム対応』を発行

有限責任 あずさ監査法人(本部:東京都新宿区、理事長:酒井 弘行)は、2018年3月に企業会計基準委員会(ASBJ)により公表された新収益認識基準(以下、「新収益基準」)が業務とシステムにどのようなインパクトをもたらすかを解説する書籍、『新収益認識の業務・システム対応~履行義務ベースの管理と実務への落とし込み方』を発行しました。

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新収益基準の適用により、認識する収益の単位、金額、タイミングが変わる場合、その影響は社内の会計ルールの変更に止まらず、企業の業務プロセスやシステムについても何らかの対応が求められます。
本書では、新収益基準が業務とシステムにどのようなインパクトをもたらすのか、そのためにどのような対応が必要になるのかを、豊富な設例と図表によって具体的に解説しています。

本書の特徴

  • 13の論点を取り上げ、それぞれのインパクトの程度と対応指針を明示
  • 具体的な設例と仕訳、システムの構成図とデータ項目の図解でわかりやすく解説
  • 先行する海外事例を踏まえた日本企業のためのソリューションを提示

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