新刊のご案内

日経MOOK『スマートシティ3.0』

本書では、高原 剛内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会議事務局長や、自治体として先進的にスマートシティ化に取り組む高島 宗一郎福岡市長をはじめ、各分野の有識者との対談記事のほか、KPMGコンサルティングのプロフェッショナルによる最新トレンドの解説、ヘルスケア、流通、観光、不動産、エネルギーなど、さまざまな業界にまたがる新しいサービスや、住民のウェルビーイングを実現するためのスマートシティのあるべき姿などを、先進企業や自治体の事例を交えてわかりやすく解説しています。

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DXMO―デジタル化を推進する専門組織

本書では、「DX専門組織であるDXMO(Digital Transformation Management Office)を設立」「適切に全社の原動力を導く」「全社リソースの価値を最大限発揮する」ことをコンセプトに、全社DX推進を決意された経営層、そのような指示を命じられたが、何をどうすればよいのか日夜奮闘努力している上級・中級管理職層、またDXを進めているものの、期待した効果を得られておらず、活動が鈍化してしまっているすべての企業に向けて、さまざまな論点で解説しています。

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TCFD開示の実務ガイドブック - 気候変動リスクをどう伝えるか

2022年4月からプライム市場の上場会社に対してTCFD開示が求められることになりました。
しかし、TCFDが求めるシナリオ分析や温室効果ガス排出量の測定等は非常に難易度が高く、個別の企業が十分な開示を行うのは難しいのが実情です。
本書では、TCFD開示の理論面(第I部理論編)に加えて、シナリオ分析や排出量測定などの実務面(第II部実践編)にも十分に言及するとともに、気候変動リスクを含むサステナビリティ開示の将来的方向性に関するグローバルな動向(第III部将来編)をお伝えすることで、読者の皆様に重層的な理解と実務ガイドブックとしての有用性を提供できるように構成しています

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