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新収益認識の業務・システム対応

新収益認識の業務・システム対応

2018年3月に公表された新収益基準が、業務とシステムにどのようなインパクトをもたらすのか、そのためにどのような対応が必要になるのかを、設例と仕訳、そしてシステムの構成図とデータ項目の図解によって具体的に解説しています。

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書籍紹介

新収益基準を導入することで、認識する収益の単位、金額、タイミングが変わる場合、その影響は社内の会計ルールの変更だけではなく、企業の業務プロセスやシステムについても何らかの対応が求められます。本書は、その際に適切な方法を見つける「手がかり」となる一冊です。

本書の特徴

  • 13の論点を取り上げ、それぞれインパクトの程度と対応指針を明示
  • 具体的な設例と仕訳、システム構成図とデータ項目の図解でわかりやすく解説
  • 先行する海外事例を踏まえた日本企業のためのソリューションを提示

著者:あずさ監査法人(編)

出版社:中央経済社

発行日:2018.12

体裁:324頁

定価:3,400円(税抜)

目次

第1章 新収益基準のインパクト
第2章 論点別の業務・システム対応
第3章 請求管理と債権管理の考え方と対応
第4章 原価管理と経営管理の考え方と対応
第5章 新収益基準の導入ステップ

本書のご注文につきましては直接出版社にお問合せいただくか、書店にてお求めください。

中央経済社

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