不正検知の有力な経路である内部通報制度の高度化~公益通報者保護法の改正への対応とともに~

【終了しました】2022年4月13日(水)~5月31日(火)

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【オンラインセミナー】

「不正検知の有力な経路である内部通報制度の高度化~公益通報者保護法の改正への対応とともに~」をオンデマンド配信にて開催致します。

2022年6月に改正公益通報者保護法が施行されます。改正法では、通報内容を漏らす・通報者を探すなどの行為は、厳しく罰せられ、また、保護対象となる通報者の範囲が拡大されます。

しかし、対応が遅れている企業は、改正公益通報者保護法を遵守するため、規程類の整備・内部通報システムの変更・業務従事者(内部通報対応事務局)への教育・従業員への周知等、数多くの対応事項があることを認識できていない傾向にあります。

本コンテンツでは、改正公益通報者保護法の解説を行い、改正法への対応事項の要点と内部通報制度の更なる高度化の要諦を提起します。

開催概要

配信方法:オンデマンド配信(ご視聴には、会員登録が必要になります)

開催期間:2022年4月13日(水)~5月31日(火)

受講料:無料

主催:KPMG FAS 

プログラム

セッション1:公益通報者保護法の改正法への対応に必要なこと(約8分)

KPMG FAS マネージングディレクター 林 稔

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セッション2:内部通報制度を巡る課題の整理(約9分)

KPMG FAS マネージャー 渡辺 慎一郎

セッション3:内部通報制度の本来の機能の発揮のために必要なこと(約18分)

KPMG FAS マネージングディレクター 林 稔

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セッション4:まとめ(約2分)

 

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