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KPMG Professional Sessions 経営戦略/業務・IT改革シリーズ 年金・退職給付制度をめぐる最新動向(大阪)

【終了しました】退職給付制度のマネジメントや、年金運用に係るコーポレートガバナンスコード等の課題対応としての年金債務の削減・管理手法や制度設計・運営のあり方等を解説します。

2019-02-12, 16:00 - 17:30, JST 大阪府, 日本

世界的な低金利継続や不安定な運用環境で、企業は海外子会社を含む確定給付年金の積立不足変動リスクに晒されており、自社および内外連結子会社の退職給付制度のマネジメントやリスク管理が重要です。また、人手不足や働き方改革に対応した退職給付制度の再設計や、年金運用に係るコーポレートガバナンス・コード対応も課題となっています。さらに、確定拠出年金についても、運営管理機関の定期的評価といった制度運営の高度化が課題となっています。
本セッションでは、上記課題対応としての年金債務の削減・管理手法や制度設計・運営のあり方等を解説します。

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開催概要

日時
2019年2月12日(火)16:00~17:30(15:30~受付開始)

会場
あずさ監査法人 大阪事務所 13階研修室

プログラムに関するお問合せ
有限責任 あずさ監査法人
大阪事務所 担当:KPS事務局 伊藤、門田
06-7731-1008

プログラム

16:00~17:30 年金・退職給付制度をめぐる最新動向