大洞 健治郎

パートナー

KPMGコンサルティング

2007年、KPMGビジネスアシュアランス(現KPMGコンサルティング)入社後、情報セキュリティ対策、データ保護規制対応、データ利活用に係るリスク管理など、データマネジメント分野のアドバイザリーサービスに幅広く従事。KPMGの海外メンバーファームとの連携により、グローバル企業のデータマネジメントシステム高度化を数多くサポートするとともに、講演や新聞、雑誌、Webメディア等への執筆・寄稿を通じて、データ社会のリスク対策をテーマとした情報発信にも取り組む。米国公認会計士/公認情報システム監査人/公認内部監査人。

【担当領域】データ保護規制対応、情報セキュリティ対策、データ利活用に係るリスク管理など、データマネジメントに係るアドバイザリーサービス